自分の1日を「50英文」で表現

上乃さんの「純ジャパニーズの迷わない英語勉強法」を読んで、やる気の失われないうちに、最初の課題、

~ 自分の1日を「50英文」で表現 ~

に取り組んでみました。

I get up at ... o'clock on weekdays.
I eat breakfast at twenty past ... .
I usually leave home at quarter to ... .
My wife and our children get up at ... o'clock on weekdays.
My wife is a housewife now.
She does the laundry and the house cleaning and takes care of our children.
She used to play the recorder, tin whistle, concertina, bodhran as a professional musician.
I hope she work as a professional musician again when our children grow.
She loves playing and listening to Irish music.
She also loves history.

Our children go to ... school.
I walk to the staion and get on a train at around ... o'clock.
I read an English book while commuting.
I like reading nonfiction books.
I learn a lot from them.
I arrive at work at twenty to ... .
I work for a construction company.
I'm the section chief of the contract division.
I check my e-mails every hour.
The members of the contract division check many contract documents every day.

We consult with sales reps about contracts evey day.
My motto is "4F," that is, freindly, fair, frank and FUN.
I try to listen intently to our members.
I seldom use English at work.
I eat lunch at twelve o'clock.
I take a short break and buy a bottle of tea from the convenience store.
Our children usually come home at half past ... .
Our older daughter goes to cram school ... times a week.
She loves reading books.
She is good at playing the piano and the Irish harp.

Our younger daughter likes drawing pictures and making things.
My wife cooks dinner.
She often tells our younger daughter to put her toys away.
My wife and our children have their evening meal at around ... o'clock.
Our children usually take a bath together.
My wife puts our younger daughter to bed at ... o'clock.
My wife sometimes fall asleep with our younger daughter.
I usually finish work at around ... o'clock.
I usually come home by ... and have dinner.
I check my private e-mails and reply to them.

I practice the Irish flute before I go to bed.
My Irish flute was made in Australia in 2005.
I sometimes practice the concertina, too.
My concertina was made in England a hundred yaeas ago.
I love Irish music. I love its rhythm and melody.
My wife plays Irish music much better than I.
She usually plays the concertina.
Her concertina was made in England, too.
We bought it secondhand from an American player in 2012.
I go to bed at around ... o'clock.

50英文作るのが、思ったよりも大変でした。ちょっと脱線したり、事実と違うところもありますが、よしとしましょう。

これを、「最終的には3分を目標に音読を終えるように練習し、それを毎日繰り返す」とのこと。先が長そうですが、こつこつ頑張ろうと思います。

口を縦にも横にも大きく動かして、太くて大きな声で、アクセントをつけながら練習しなくてはならないので、防音室で練習したほうが良さそうだなぁ…楽器と一緒?

※上記「50英文」に不自然な表現等を見つけましたら、ご指摘いただけると助かります!

ブログの紹介

ご訪問、ありがとうございます! このブログでは、アイルランド音楽(アイリッシュ・フルート&コンサーティーナ)のことや、訪れた旅行先のことを中心に、思いつくままに記事を書いております。

洋書(ビジネス書、ノンフィクション、絵本等)の感想も書いておりましたが、だいぶ記事が溜まってきましたので、別のブログとして独立させました。こちらも、よろしければご覧下さい。

 ⇒ 「洋書雑読記」 http://irish.cocolog-nifty.com/english_book/

アイルランド音楽の曲については、セッションでの録音や自分の録音を別のブログ(英語)に載せておりますので、曲を探す際にでも使っていただければ幸いです。

 ⇒ 「Irish Flute and Anglo Concertina」 http://irish.cocolog-nifty.com/flute_concertina/

また、「アイリッシュ・フルート」や「コンサーティーナ」を時々売りに出しておりますので、ご興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡下さいませ。

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<現在売り出し中の楽器>

〔フルート〕

・Shannon 【キーレス、D管、ポリマー製】

 詳細 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/shannon48000-28.html

・Watson 【キーレス、Eb管、木製】

 詳細 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/glenn-watsoneb1.html

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<ご参考>

アングロ・コンサーティーナのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-5cf2.html

アイリッシュ・フルートのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-3e08.html

プラスチック(デルリン等)製のフルートのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-ad3d.html

『西條剛央さんが洞窟で刀を研ぎ澄ましている』を読んで…

前からずっと読もうと思っていた、「ほぼ日刊イトイ新聞」の記事『西條剛央さんが洞窟で刀を研ぎ澄ましている』を、やっと読みました。

東日本大震災後に「ふんばろう東日本支援プロジェクト」を立ち上げ、代表を務められた西條さんが、学生の頃の話から、専門の「構造構成主義」のことまで、様々なことを面白く(?)語っています。

沢山、共感できる箇所があったので、忘れないように、備忘録的に書いておきました(原文をそのまま引用しています…)。

とてもいい記事だと思いますので、ぜひ一読してみて下さい!

<4日目から>

ですから、僕は
「あ、よけいなこと考えはじめてるな」
と気づいた瞬間に、
そのつど、頭を振って消してました。

<5日目から>

実際、ぼくたちも、マッチポイントでは
「ここから10ポイント取るよ!」
と、選手に声をかけていましたから。

<8日目から>

学問の世界でも
自分の専門分野の方法こそ正しいと
思っている人が少なくないのですが、
本当に「有効な方法」というのは
固定的なものではなく、
「状況と目的に応じて」変わるんです。

<9日目から>

ニーチェは
「真理というものは、その人にとって
 ものすごく役立つものの別名である」
という言い方をしました。

つまり、そういう言い方で、ニーチェは
真理を「相対化」したんです。

でも、その人の存在、つまり
「誰もが、一生懸命生きているということ」
自体を認め合うことだったら
どんな対立のうえでも、可能だと思う。

<10日目より>

つまり「よい/わるい」「賛成/反対」
といった価値判断は、
すべて、その人の「関心や目的」に応じて
立ち現れている‥‥と。

そこで、
「その価値判断の根本にある関心は何か?
 そして
 その関心が生まれたきっかけは、何か?」
と降りて考えていくんです。

言い換えれば
「自分と異なる価値判断をしている人は、
 どのようなきっかけから
 どのような関心を持って
 そのように判断しているのだろう?」
と問いを立ててみる。

<11日目より>

震災以降、人間社会に起こる理不尽は
「9割方、組織の問題」
だと、考えるようになったんです。

組織の機動性が失われているときには
「本体から
 スッパリ切り離した部門をつくる」
のも、ひとつの有効な「方法」ですよね。

責任の所在まで含めた、切り離し部隊。

<12日目より>

「どういうプロセスを経て、
 どういう条件の下に得た結果なのか」
を明らかにすることで
他者が批判的に「吟味」したり、
別の方法を「提案」したりできるようになります。

科学とは、そうやって発展してきましたし、
それこそ、
科学的態度にとって、大事なことだと思います。

<13日目より>

そう、繰り返しになってしまいますが
信念対立を解消するためには、
「その人固有の物語」を理解し合うことが
非常に重要なことなので。

<15日目より>

だから今、けっこう時間を割いているのは
英語圏で勝負するためのスキルを磨くこと。

それは「ふんばろう」をやっているときも
組織をマネジメントする際に
いちばん、核心的なことだったんです。

「人間は、みんな、例外なく肯定されたい」
ということは。

他の人と比べて自分が劣っていることばかり
考えていても、
何にもいいことありゃしないわけですから。

あけまして おめでとう ございます

今年も、関東に帰省して年越しをしました。

昨年の(アイルランド音楽の)セッション納めは、自宅でのHouse Sessionでした。House Sessionは、のんびりと演奏できるし、何よりも子供達にあまり気をつかわなくていいので、ゆったりと気楽に楽しめます。

http://youtu.be/DOzBvNi31Yk

http://youtu.be/2lRYXDiMdBc

http://youtu.be/N0bbuTGrA2U

また、年末には、「洋書ファンクラブ」の「これを読まずして年は越せないで賞」決定ツイッター会議を見ながら、少しだけ横やり参加させていただきました。「ツイッターでどのように選考するのかなぁ?」と前から思っていたので、リアルタイムで興味深く拝見させていただきました。5時間半もかけるとは思っていなかったので、ちょっとびっくりしましたが、読みたい本も沢山見つかって楽しかったです!

ちなみに、今年の大賞は、次の作品でした。

その後、帰省したのですが…おなかの風邪にかかってしまい、実家で静養することになってしまいました…主食はお粥で、おせち料理はかなり控えめに食べました。下の娘にうつされたのかなぁ…会社最終日に食べた半焼きの焼き鳥がいけなかったのかなぁ…(とても美味しかったのですが…)。

昨年は、年始めから、いろいろと体に「ガタ」がきたので、まさに、厄年を締めくくるに相応しい年末になってしまいました。

…今年は「健康第一」をスローガンにしたいと思います!

で、本日、大阪に戻ってきました。おなかの風邪もなんとか治ってきました。仕事始めには、なんとか間に合いそうです。

今年の抱負ですが…

アイルランド音楽は、関西には良いセッションが多いので、引き続き、できるだけ沢山参加できればと思っております。自宅でのHouse Sessionも何回かやりたいですね。

また、曲がだんだん覚えきれなくなってきたので、かみさんの意見を参考にしつつ、自分の好きそうな曲を選んで、少しずつレパートリーを増やしていきたいと思います。フルートらしい曲もいいのですが、それよりも、他の楽器と合わせて楽しそうな曲を覚えていきたいなぁ~

http://youtu.be/hq0xJ-jtp-o

洋書の方は、読み始めて5、6年経ったでしょうか。読む度に語彙不足を痛感するので、何度も出てくるような単語を、こつこつと覚えていきたいと思います。また、何とか年間20冊くらい読みたいですね。今年も、いいノンフィクションに出会えるといいいなぁ…

育児の方は、引き続き「過程を褒める」「努力を評価する」ということを念頭に、子供達と接していきたいと思います。何か熱中できることを見つけてくれると嬉しいなぁ…

http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/einstein-never.html

仕事は、まぁ、ボチボチと。会社の外でも通用するような力が少しでも身に付けばなぁ…

と、いろいろ思うところはありますが、先ほども書いたとおり、今年はやはり、「健康第一」をスローガンにしたいと思います! 今年も、よろしくお願いいたします。

USJ

もう先々月になりますが、お得な「キッズフリー・パス」が使えるうちにということで、急遽日曜日に、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行ってきました。

まず午前中は、子供向けの「ユニバーサル・ワンダーランド」から。他のエリアが、小さい子供にはちょっと難しいからでしょうか、このエリアは結構混んでいました。

スヌーピーのグレート・レース(要予約)

フライング・スヌーピー(要予約)

ハローキティのカップケーキ・ドリーム

ペパーミントパティのスタント・スライド(要予約)

セサミのビッグ・ドライブ

エルモのリトル・ドライブ

ビックバードのビッグトップ・サーカス

あたりを楽しみました。小さい子には丁度いいですね。

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  • お昼は「アズーラ・ディ・カプリ」でピザを食べ、その後、他のエリアへ。この頃になると、下の子はダウン(お昼寝)。
  • ジョーズ

    ジェラシック・パーク・ザ・ライド

    バックドラフト

    バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド

    ターミネーター2

    スペース・ファンタジー・ザ・ライド

    セサミストリート

    ユニバーサル・モンスター・ライブ・ロックンロール・ショー

    あたりに行きました。

    大人は楽しいのですが、上の子(小学生低学年)にとっては、ほとんどのアトラクションが怖かったようです。もう少し刺激の少ないアトラクションがあってもいいかなぁ…

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    夕食は、一度は行ってみないと、ということで、アイリッシュ・パブ「フィネガンズ・バー&グリル」へ。なかなか良い雰囲気でした。

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    そして、最後のパレード。ディズニーランドと違って、とても空いているので、場所取りも必要なく、のんびりと観たり、写真を撮ったりすることができて、なかなか良かったです。

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    一日めい一杯遊びました。

    下水道科学館 → 観覧車

    先日、大阪市の下水道科学館に子供達二人を連れて行ってきました。ネットでの評判がそこそこだった(たぶん古い情報…)のと、入館無料に惹かれて行ってきました。阪神電鉄の淀川駅の近くです。

    「さぁ、見学するぞ」と入口を入ったまではよかったのですが…

    ①メインの「地下探検号(B1F)」は、今年4月からずーっと点検のため動いていない。

    ②「浸水対策隊体験ゲーム(4F)」は、途中でフリーズしてしまう。

    ③その他、展示設備が全般的に老朽化している…

    といった具合で、ちょっと残念な状況でした。きっと予算がないんだろうなぁ…

    それでも、「水のシアター(3D)(5F)」「下水管迷路(B1F)」では、子供達もそこそこ楽しんでいたようだったので、ホッとしました。

    子供達は下水道科学館では遊び足りなかったようで、帰りがけに、梅田(HEP FIVE)で観覧車に乗ることになりました。

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    思ったよりも楽しかったです。ちなみに、搭乗券代は長女が払ってくれました!

    半日程度でしたが、やはり子供達の相手は疲れますなぁ…要求が多いので…

    キッザニア甲子園

    長女が行きたがっていたのと、勤務先がスポンサーになっていることもあり、長女と二人で、キッザニア(甲子園)に初めて行ってきました。

    少しでも節約をしようと、料金の安い2部(16:00~21:00)に参加。

    まずは、スタッフの方からの「食べ物関係が人気がある」との助言に基づき、パン屋さんに参加。(親は外から見ているだけ/以下同様…)

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    作業としては、生地を丸めるくらいだったようで、娘はあまり面白くなかった模様…最後に出来立てのミニ・クロワッサン(3ヶ)をもらえました。美味しかったです。

    次は建設現場。(そう言えば、最近、現場へ行く機会がないなぁ…)

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    娘は、じゃんけんで一番負けて、希望の仕事はできなかったのですが、それでも結構楽しかったようで、一安心。このブースでは、仕事の後に記念写真がもらえます!

    次は消防署。公務員ですね。

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    このブースは、とても楽しかったみたいです。ミニ消防車に乗ったり、放水したりと盛り沢山。

    次は病院。第一希望の新生児室は既に定員一杯だったので、内視鏡手術に挑戦!

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    娘はカメラ担当。一緒に手術をした男の子の兄弟がふざけ過ぎていたため、手術は難航…終わった後に、お母さんに怒られていました。(^_^;) これだけは、自分もやってみたいと思いました。

    次は、キッザニア甲子園の一番人気のお菓子工場。

    実は、私達が入場した時には、既に受付終了になっていたのですが、たまたま通りがかった時に、スタッフの方から「欠員が出たので、どうですか?」と呼びかけられ、急遽参加となりました。

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    自分で作ったハイチューがもらえて、お土産ができるのは良いのですが、作業としてはあまり面白くなかったようです…

    そして、パンの夕食を食べ、占いをしてもらった後、

    警察へ!

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    捜査会議→聞き込み→犯人割り出し

    結構面白かったようです。

    以上で終了。5時間で6つの仕事を体験するというハードスケジュール。さすがにやっている娘も、見ている私も、最後にはバテました。

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    思ったよりも楽しかったですが、しばらくはいいかなぁ…

    <ライトアップされたキッザニアタワー全景>

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    インスタントラーメン発明記念館

    一家で、インスタントラーメン発明記念館に行ってきました。阪急宝塚線の池田駅の近くです。(大阪池田簡易裁判所のとなりです…)

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    展示を見るだけでなく、自分だけのカップヌードルを作ることが出来ます!(300円/個)

    まずは、お絵描き。

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    次に、スープ1種類と、具を4種類選びます。

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    最後に、蓋をしてもらい、包装してもらって出来上がり。

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    蓋の表示も、お店で買うのとはちょっと違います。

    【名称】世界で1つだけのオリジナルカップヌードル

    【製造場所】インスタントラーメン発明記念館

    【逆転の発想】正面からだけでなく上下を逆さまにしたり、いろいろな角度からものごとを見てみよう。そこから新しい発見・発明のヒントが見つかるかもしれない。

    カップヌードルの製造工程の一部を、楽しみながら学べます。日清食品もなかなかやるなぁ…

    せっかくなので、その後、宝塚にも行ってきました。観光地のような住宅地のような、ちょっと不思議な感じのところですね。

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    手塚治虫記念館にも行きました。ここは、宝塚市立なのですね!

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    2時間弱では、少し時間が足りなかったかな…

    カフェ・ラテ

    大阪城見学の前に、天満橋駅近くの喫茶店でパスタのランチをとったのですが、食後に出てきたのが、このカフェ・ラテ。

    Caffe_latte_1 Caffe_latte_2

    こういうのは、なんか嬉しいですよね。子供達も喜んでくれました。

    見た目だけではなくて、とても美味しいカフェ・ラテでした。

    今年も年末…

    …になりました。今年は、大阪に転勤となったこともあって、いろいろと経験できました。

    (仕事のことは措いておいて…)

    京都が近いこともあり、神社仏閣によく行きました。

    清水寺、金閣寺、銀閣寺、三十三間堂、東福寺、東大寺、興福寺、春日大社、大阪天満宮…

    来年は、ぜひ、法隆寺に行きたいと思います。

    吹田市の万博記念公園には、電車で楽に行けるので、子供を連れて何度も行きました。太陽の塔は、何度見ても飽きないですね~

    泊りでは、兵庫県の有馬温泉、六甲山に行きました。暖かくなったら、日本海側にも行ってみたいです。

    読書の方は、通勤時間が短くなったり、仕事が忙しかったりして、なかなか進みませんでした。来年は、もう少したくさん洋書を読みたいですね。

    アイルランド音楽では、関西のセッションに、何回も参加させていただきました。ありがとうございました!

    今年行ったパブは…

    大阪 Murphy's

    京都 Field, Gnome, Wood Note

    兵庫 The Wexford Tavern

    どのセッションも、速くなり過ぎることなく、心地いいテンポで進むので、吹いたり弾いたりしていてとても楽しかったです!

    今年は、以下のとおり、メイン楽器が少し変わりました。

    <Flute>

    Eb管 Glenn Watson

    Watson_case_1

    Copley & Boegliから変更しました。Watsonの方が息が少なくて済むので、体力のない私にはこちらの方が良いです。作りとしては、Copleyの方がしっかりしていると思うので、体力のある方にはCopleyの方をお勧めします。

    D管 Michael Grinter

    Grinter_flute_3_case

    もう、7年間吹いています。たまには、Patrick Olwellも吹きます。Delrin製のGarry Somersは、いつも居間に立て掛けてあり、ちょっとした時間に吹いています。

    C管 Michael Grinter

    Grinter_flute_c_1

    2年間吹いていますが、まだ、元気な時でないと良い音は鳴りません…

    <Concertina>

    Clover Kit

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    Wakkerの最上位機種から変更(グレード・ダウン)しました。初めてアコーディオン・リードの楽器をメインで弾いています。時間をかけて、試行錯誤しながら自分で組み立てた楽器なので、やはり愛着があります! 値段の割にはですが、レスポンスも良く、満足しています。

    <Bodhran>

    Brendan White

    Brendan3

    上の娘が練習しているのを見て、私も約10年振りに再チャレンジしています。とはいっても、ごくたま~に練習するぐらいですが…

    来年も、今年みたいに、いろいろやってみたいと思います。

    それでは、良いお年をお迎え下さい。来年もよろしくお願いいたします。

    m(_ _)m

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