ブログの紹介

ご訪問、ありがとうございます! このブログでは、アイルランド音楽(アイリッシュ・フルート&コンサーティーナ)のことや、訪れた旅行先のことを中心に、思いつくままに記事を書いております。

洋書(ビジネス書、ノンフィクション、絵本等)の感想も書いておりましたが、だいぶ記事が溜まってきましたので、別のブログとして独立させました。こちらも、よろしければご覧下さい。

 ⇒ 「洋書雑読記」 http://irish.cocolog-nifty.com/english_book/

アイルランド音楽の曲については、セッションでの録音や自分の録音を別のブログ(英語)に載せておりますので、曲を探す際にでも使っていただければ幸いです。

 ⇒ 「Irish Flute and Anglo Concertina」 http://irish.cocolog-nifty.com/flute_concertina/

また、「アイリッシュ・フルート」や「コンサーティーナ」を時々売りに出しておりますので、ご興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡下さいませ。

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<現在売り出し中の楽器>

〔フルート〕

・Shannon 【キーレス、D管、ポリマー製】

 詳細 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/shannon48000-28.html

〔コンサーティーナ〕

・Edgley 【30キー、C/G、アコーディオン・リード】

 詳細 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/edgleyl270000-a.html

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<ご参考>

アングロ・コンサーティーナのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-5cf2.html

アイリッシュ・フルートのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-3e08.html

プラスチック(デルリン等)製のフルートのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-ad3d.html

『西條剛央さんが洞窟で刀を研ぎ澄ましている』を読んで…

前からずっと読もうと思っていた、「ほぼ日刊イトイ新聞」の記事『西條剛央さんが洞窟で刀を研ぎ澄ましている』を、やっと読みました。

東日本大震災後に「ふんばろう東日本支援プロジェクト」を立ち上げ、代表を務められた西條さんが、学生の頃の話から、専門の「構造構成主義」のことまで、様々なことを面白く(?)語っています。

沢山、共感できる箇所があったので、忘れないように、備忘録的に書いておきました(原文をそのまま引用しています…)。

とてもいい記事だと思いますので、ぜひ一読してみて下さい!

<4日目から>

ですから、僕は
「あ、よけいなこと考えはじめてるな」
と気づいた瞬間に、
そのつど、頭を振って消してました。

<5日目から>

実際、ぼくたちも、マッチポイントでは
「ここから10ポイント取るよ!」
と、選手に声をかけていましたから。

<8日目から>

学問の世界でも
自分の専門分野の方法こそ正しいと
思っている人が少なくないのですが、
本当に「有効な方法」というのは
固定的なものではなく、
「状況と目的に応じて」変わるんです。

<9日目から>

ニーチェは
「真理というものは、その人にとって
 ものすごく役立つものの別名である」
という言い方をしました。

つまり、そういう言い方で、ニーチェは
真理を「相対化」したんです。

でも、その人の存在、つまり
「誰もが、一生懸命生きているということ」
自体を認め合うことだったら
どんな対立のうえでも、可能だと思う。

<10日目より>

つまり「よい/わるい」「賛成/反対」
といった価値判断は、
すべて、その人の「関心や目的」に応じて
立ち現れている‥‥と。

そこで、
「その価値判断の根本にある関心は何か?
 そして
 その関心が生まれたきっかけは、何か?」
と降りて考えていくんです。

言い換えれば
「自分と異なる価値判断をしている人は、
 どのようなきっかけから
 どのような関心を持って
 そのように判断しているのだろう?」
と問いを立ててみる。

<11日目より>

震災以降、人間社会に起こる理不尽は
「9割方、組織の問題」
だと、考えるようになったんです。

組織の機動性が失われているときには
「本体から
 スッパリ切り離した部門をつくる」
のも、ひとつの有効な「方法」ですよね。

責任の所在まで含めた、切り離し部隊。

<12日目より>

「どういうプロセスを経て、
 どういう条件の下に得た結果なのか」
を明らかにすることで
他者が批判的に「吟味」したり、
別の方法を「提案」したりできるようになります。

科学とは、そうやって発展してきましたし、
それこそ、
科学的態度にとって、大事なことだと思います。

<13日目より>

そう、繰り返しになってしまいますが
信念対立を解消するためには、
「その人固有の物語」を理解し合うことが
非常に重要なことなので。

<15日目より>

だから今、けっこう時間を割いているのは
英語圏で勝負するためのスキルを磨くこと。

それは「ふんばろう」をやっているときも
組織をマネジメントする際に
いちばん、核心的なことだったんです。

「人間は、みんな、例外なく肯定されたい」
ということは。

他の人と比べて自分が劣っていることばかり
考えていても、
何にもいいことありゃしないわけですから。

あけまして おめでとう ございます

今年も、関東に帰省して年越しをしました。

昨年の(アイルランド音楽の)セッション納めは、自宅でのHouse Sessionでした。House Sessionは、のんびりと演奏できるし、何よりも子供達にあまり気をつかわなくていいので、ゆったりと気楽に楽しめます。

http://youtu.be/DOzBvNi31Yk

http://youtu.be/2lRYXDiMdBc

http://youtu.be/N0bbuTGrA2U

また、年末には、「洋書ファンクラブ」の「これを読まずして年は越せないで賞」決定ツイッター会議を見ながら、少しだけ横やり参加させていただきました。「ツイッターでどのように選考するのかなぁ?」と前から思っていたので、リアルタイムで興味深く拝見させていただきました。5時間半もかけるとは思っていなかったので、ちょっとびっくりしましたが、読みたい本も沢山見つかって楽しかったです!

ちなみに、今年の大賞は、次の作品でした。

その後、帰省したのですが…おなかの風邪にかかってしまい、実家で静養することになってしまいました…主食はお粥で、おせち料理はかなり控えめに食べました。下の娘にうつされたのかなぁ…会社最終日に食べた半焼きの焼き鳥がいけなかったのかなぁ…(とても美味しかったのですが…)。

昨年は、年始めから、いろいろと体に「ガタ」がきたので、まさに、厄年を締めくくるに相応しい年末になってしまいました。

…今年は「健康第一」をスローガンにしたいと思います!

で、本日、大阪に戻ってきました。おなかの風邪もなんとか治ってきました。仕事始めには、なんとか間に合いそうです。

今年の抱負ですが…

アイルランド音楽は、関西には良いセッションが多いので、引き続き、できるだけ沢山参加できればと思っております。自宅でのHouse Sessionも何回かやりたいですね。

また、曲がだんだん覚えきれなくなってきたので、かみさんの意見を参考にしつつ、自分の好きそうな曲を選んで、少しずつレパートリーを増やしていきたいと思います。フルートらしい曲もいいのですが、それよりも、他の楽器と合わせて楽しそうな曲を覚えていきたいなぁ~

http://youtu.be/hq0xJ-jtp-o

洋書の方は、読み始めて5、6年経ったでしょうか。読む度に語彙不足を痛感するので、何度も出てくるような単語を、こつこつと覚えていきたいと思います。また、何とか年間20冊くらい読みたいですね。今年も、いいノンフィクションに出会えるといいいなぁ…

育児の方は、引き続き「過程を褒める」「努力を評価する」ということを念頭に、子供達と接していきたいと思います。何か熱中できることを見つけてくれると嬉しいなぁ…

http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/einstein-never.html

仕事は、まぁ、ボチボチと。会社の外でも通用するような力が少しでも身に付けばなぁ…

と、いろいろ思うところはありますが、先ほども書いたとおり、今年はやはり、「健康第一」をスローガンにしたいと思います! 今年も、よろしくお願いいたします。

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もう先々月になりますが、お得な「キッズフリー・パス」が使えるうちにということで、急遽日曜日に、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行ってきました。

まず午前中は、子供向けの「ユニバーサル・ワンダーランド」から。他のエリアが、小さい子供にはちょっと難しいからでしょうか、このエリアは結構混んでいました。

スヌーピーのグレート・レース(要予約)

フライング・スヌーピー(要予約)

ハローキティのカップケーキ・ドリーム

ペパーミントパティのスタント・スライド(要予約)

セサミのビッグ・ドライブ

エルモのリトル・ドライブ

ビックバードのビッグトップ・サーカス

あたりを楽しみました。小さい子には丁度いいですね。

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  • お昼は「アズーラ・ディ・カプリ」でピザを食べ、その後、他のエリアへ。この頃になると、下の子はダウン(お昼寝)。
  • ジョーズ

    ジェラシック・パーク・ザ・ライド

    バックドラフト

    バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド

    ターミネーター2

    スペース・ファンタジー・ザ・ライド

    セサミストリート

    ユニバーサル・モンスター・ライブ・ロックンロール・ショー

    あたりに行きました。

    大人は楽しいのですが、上の子(小学生低学年)にとっては、ほとんどのアトラクションが怖かったようです。もう少し刺激の少ないアトラクションがあってもいいかなぁ…

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    夕食は、一度は行ってみないと、ということで、アイリッシュ・パブ「フィネガンズ・バー&グリル」へ。なかなか良い雰囲気でした。

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    そして、最後のパレード。ディズニーランドと違って、とても空いているので、場所取りも必要なく、のんびりと観たり、写真を撮ったりすることができて、なかなか良かったです。

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    一日めい一杯遊びました。

    下水道科学館 → 観覧車

    先日、大阪市の下水道科学館に子供達二人を連れて行ってきました。ネットでの評判がそこそこだった(たぶん古い情報…)のと、入館無料に惹かれて行ってきました。阪神電鉄の淀川駅の近くです。

    「さぁ、見学するぞ」と入口を入ったまではよかったのですが…

    ①メインの「地下探検号(B1F)」は、今年4月からずーっと点検のため動いていない。

    ②「浸水対策隊体験ゲーム(4F)」は、途中でフリーズしてしまう。

    ③その他、展示設備が全般的に老朽化している…

    といった具合で、ちょっと残念な状況でした。きっと予算がないんだろうなぁ…

    それでも、「水のシアター(3D)(5F)」「下水管迷路(B1F)」では、子供達もそこそこ楽しんでいたようだったので、ホッとしました。

    子供達は下水道科学館では遊び足りなかったようで、帰りがけに、梅田(HEP FIVE)で観覧車に乗ることになりました。

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    思ったよりも楽しかったです。ちなみに、搭乗券代は長女が払ってくれました!

    半日程度でしたが、やはり子供達の相手は疲れますなぁ…要求が多いので…

    キッザニア甲子園

    長女が行きたがっていたのと、勤務先がスポンサーになっていることもあり、長女と二人で、キッザニア(甲子園)に初めて行ってきました。

    少しでも節約をしようと、料金の安い2部(16:00~21:00)に参加。

    まずは、スタッフの方からの「食べ物関係が人気がある」との助言に基づき、パン屋さんに参加。(親は外から見ているだけ/以下同様…)

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    作業としては、生地を丸めるくらいだったようで、娘はあまり面白くなかった模様…最後に出来立てのミニ・クロワッサン(3ヶ)をもらえました。美味しかったです。

    次は建設現場。(そう言えば、最近、現場へ行く機会がないなぁ…)

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    娘は、じゃんけんで一番負けて、希望の仕事はできなかったのですが、それでも結構楽しかったようで、一安心。このブースでは、仕事の後に記念写真がもらえます!

    次は消防署。公務員ですね。

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    このブースは、とても楽しかったみたいです。ミニ消防車に乗ったり、放水したりと盛り沢山。

    次は病院。第一希望の新生児室は既に定員一杯だったので、内視鏡手術に挑戦!

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    娘はカメラ担当。一緒に手術をした男の子の兄弟がふざけ過ぎていたため、手術は難航…終わった後に、お母さんに怒られていました。(^_^;) これだけは、自分もやってみたいと思いました。

    次は、キッザニア甲子園の一番人気のお菓子工場。

    実は、私達が入場した時には、既に受付終了になっていたのですが、たまたま通りがかった時に、スタッフの方から「欠員が出たので、どうですか?」と呼びかけられ、急遽参加となりました。

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    自分で作ったハイチューがもらえて、お土産ができるのは良いのですが、作業としてはあまり面白くなかったようです…

    そして、パンの夕食を食べ、占いをしてもらった後、

    警察へ!

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    捜査会議→聞き込み→犯人割り出し

    結構面白かったようです。

    以上で終了。5時間で6つの仕事を体験するというハードスケジュール。さすがにやっている娘も、見ている私も、最後にはバテました。

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    思ったよりも楽しかったですが、しばらくはいいかなぁ…

    <ライトアップされたキッザニアタワー全景>

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    インスタントラーメン発明記念館

    一家で、インスタントラーメン発明記念館に行ってきました。阪急宝塚線の池田駅の近くです。(大阪池田簡易裁判所のとなりです…)

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    展示を見るだけでなく、自分だけのカップヌードルを作ることが出来ます!(300円/個)

    まずは、お絵描き。

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    次に、スープ1種類と、具を4種類選びます。

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    最後に、蓋をしてもらい、包装してもらって出来上がり。

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    蓋の表示も、お店で買うのとはちょっと違います。

    【名称】世界で1つだけのオリジナルカップヌードル

    【製造場所】インスタントラーメン発明記念館

    【逆転の発想】正面からだけでなく上下を逆さまにしたり、いろいろな角度からものごとを見てみよう。そこから新しい発見・発明のヒントが見つかるかもしれない。

    カップヌードルの製造工程の一部を、楽しみながら学べます。日清食品もなかなかやるなぁ…

    せっかくなので、その後、宝塚にも行ってきました。観光地のような住宅地のような、ちょっと不思議な感じのところですね。

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    手塚治虫記念館にも行きました。ここは、宝塚市立なのですね!

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    2時間弱では、少し時間が足りなかったかな…

    カフェ・ラテ

    大阪城見学の前に、天満橋駅近くの喫茶店でパスタのランチをとったのですが、食後に出てきたのが、このカフェ・ラテ。

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    こういうのは、なんか嬉しいですよね。子供達も喜んでくれました。

    見た目だけではなくて、とても美味しいカフェ・ラテでした。

    今年も年末…

    …になりました。今年は、大阪に転勤となったこともあって、いろいろと経験できました。

    (仕事のことは措いておいて…)

    京都が近いこともあり、神社仏閣によく行きました。

    清水寺、金閣寺、銀閣寺、三十三間堂、東福寺、東大寺、興福寺、春日大社、大阪天満宮…

    来年は、ぜひ、法隆寺に行きたいと思います。

    吹田市の万博記念公園には、電車で楽に行けるので、子供を連れて何度も行きました。太陽の塔は、何度見ても飽きないですね~

    泊りでは、兵庫県の有馬温泉、六甲山に行きました。暖かくなったら、日本海側にも行ってみたいです。

    読書の方は、通勤時間が短くなったり、仕事が忙しかったりして、なかなか進みませんでした。来年は、もう少したくさん洋書を読みたいですね。

    アイルランド音楽では、関西のセッションに、何回も参加させていただきました。ありがとうございました!

    今年行ったパブは…

    大阪 Murphy's

    京都 Field, Gnome, Wood Note

    兵庫 The Wexford Tavern

    どのセッションも、速くなり過ぎることなく、心地いいテンポで進むので、吹いたり弾いたりしていてとても楽しかったです!

    今年は、以下のとおり、メイン楽器が少し変わりました。

    <Flute>

    Eb管 Glenn Watson

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    Copley & Boegliから変更しました。Watsonの方が息が少なくて済むので、体力のない私にはこちらの方が良いです。作りとしては、Copleyの方がしっかりしていると思うので、体力のある方にはCopleyの方をお勧めします。

    D管 Michael Grinter

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    もう、7年間吹いています。たまには、Patrick Olwellも吹きます。Delrin製のGarry Somersは、いつも居間に立て掛けてあり、ちょっとした時間に吹いています。

    C管 Michael Grinter

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    2年間吹いていますが、まだ、元気な時でないと良い音は鳴りません…

    <Concertina>

    Clover Kit

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    Wakkerの最上位機種から変更(グレード・ダウン)しました。初めてアコーディオン・リードの楽器をメインで弾いています。時間をかけて、試行錯誤しながら自分で組み立てた楽器なので、やはり愛着があります! 値段の割にはですが、レスポンスも良く、満足しています。

    <Bodhran>

    Brendan White

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    上の娘が練習しているのを見て、私も約10年振りに再チャレンジしています。とはいっても、ごくたま~に練習するぐらいですが…

    来年も、今年みたいに、いろいろやってみたいと思います。

    それでは、良いお年をお迎え下さい。来年もよろしくお願いいたします。

    m(_ _)m

    みかん狩り

    こども会の行事で、みかん狩りに行ってきました。少し雨がぱらつきましたが、なんとか最後までもってくれました。

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    見てのとおり、周りは住宅街です。近くには阪大病院もあります。

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    甘いみかんが生っている木を、食べながら探します。見つけたら、その木から形の良さそうなものを、集中的に採ります。

    食べながらですが、40分、3人で、約30個のみかんを採りました。形はいろいろですが、とても美味しいですよ!

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