ブログの紹介

ご訪問、ありがとうございます! このブログでは、アイルランド音楽(アイリッシュ・フルート&コンサーティーナ)のことや、訪れた旅行先のことを中心に、思いつくままに記事を書いております。

洋書(ビジネス書、ノンフィクション、絵本等)の感想も書いておりましたが、だいぶ記事が溜まってきましたので、別のブログとして独立させました。こちらも、よろしければご覧下さい。

 ⇒ 「洋書雑読記」 http://irish.cocolog-nifty.com/english_book/

アイルランド音楽の曲については、セッションでの録音や自分の録音を別のブログ(英語)に載せておりますので、曲を探す際にでも使っていただければ幸いです。

 ⇒ 「Irish Flute and Anglo Concertina」 http://irish.cocolog-nifty.com/flute_concertina/

また、「アイリッシュ・フルート」や「コンサーティーナ」を時々売りに出しておりますので、ご興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡下さいませ。

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<現在売り出し中の楽器>

〔フルート〕

・Shannon 【キーレス、D管、ポリマー製】

 詳細 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/shannon48000-28.html

・Watson 【キーレス、Eb管、木製】

 詳細 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/glenn-watsoneb1.html

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<ご参考>

アングロ・コンサーティーナのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-5cf2.html

アイリッシュ・フルートのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-3e08.html

プラスチック(デルリン等)製のフルートのメーカーについての記事はこちら…

 ⇒ http://irish.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-ad3d.html

コンサーティーナを弾くときに気をつけたいこと(試案)

私がコンサーティーナを弾くときに気をつけたいと思っていること。

・楽に弾こうとすると、ついつい手首で蛇腹の押し引きをしてしまうが、その方法ではきびきびと楽器の切り返しができないと思うので、肩から先の腕全体で蛇腹の押し引きをすること。腕全体で、しっかりと楽器を挟み込む感じ。

・基本的には、できるだけ音をのばす(音をつなぐ)ようにする。

・指先に力を入れ過ぎない。軽やかに、しなやかにボタンを押すイメージで。

・曲を覚えて弾きとおせるようになったら、今度は、すべての音を均等に弾くのではなく、強弱等で曲に表情をつけるようにする。

まだまだ下手なので、今のところこの程度です。もうちょっと上手く弾けるようにならないかなぁ…

フルートがスランプの時に気をつけること(試案)

アイリッシュ・フルートを始めて、もう、かれこれ15年以上になるのですが、初めに吹き方をきちんと習わなかったせいもあって、未だによくスランプに陥ります。

特に、きちんとした音が出なくなると、本当に落ち込みます…

という訳で、スランプから早く脱出できる為にはどうしたら良いか、あれこれ考えたことを書いてみました。

<いつも気をつけること>

⇒まず、唇を歌口に当てる前に、唇を軽く引き、その上で唇の中心部分を緩め、息がしっかり出る、息のスピードを自在に変えられるアンブシュアを作る。

⇒気持ち上唇が下唇に被さるようにして、息の通る道をしっかり確保する。上唇を被せる時は、真ん中だけでなく、もう少し幅広く被せて、息の通る道を確保する。下唇は突き出さないように、上唇よりも「すぼめる」感じで(僅かに下の歯に巻き込む感じ)。

音を出す前に、必ず上唇も下唇も軽く引き、歌口に狙いを定めて息を出す。高い音を出す時は、少し引きを強める。唇が引けていないと、音が悪くなる。

⇒歌口は内側に向け過ぎず、気持ち外側に向けるよう気をつけて、唇に当てる。

歌口を下唇のどの辺りに当てるかが重要。いい位置よりちょっと下だと高音がきれいに鳴らないし、ちょっと上だと高音と低音との移動がスムーズに出来なくなる。高音も低音も楽に音が鳴らせる場所を探ること。

⇒「今日は、うまく息が歌口に入っていかないなぁ…」と思うと、息を入れようと、あごを引き、歌口をより内側に向けようとしてしまいがちだが、逆。あごを軽く上げ(正面を向き)、歌口を若干外側に向けたほうが、息が下に行き易く、歌口に入り易くなり、いい音になる 。

<症状:低い音が殆ど鳴らない。>

⇒音孔をきちんと塞げていないことが多いので、きちんと塞ぐよう気をつける。ただ、指に音孔の跡がくっきりついていたり、指が疲れていると、頑張ってもきちんと塞げないこともあるので、その場合はしばらく休む。(指が短いので、将来的には、音孔の小さなフルートを試してみる予定。)

⇒十分な息が出ていないこともあるので、その時は、下の歯と下唇の間に僅かな空間(薄い空気の膜)を作るような気持ちで、たっぷりと息を出す。これは、高音で大きなしっかりした音を出す場合にも言えるかも…

⇒疲れていたり、眠かったり、既に吹き過ぎで息が出なくなっている場合には、早めに諦めてしばらく休む、寝る。

<その他…>

⇒息を出すときは、「口から息を出す」「お腹から息を出す」というよりは、「喉から息を出す」ことを意識した方が、しっかりした音が鳴る、音が安定するような気が…

⇒良いアンブシュア等が作れていれば、低音から高音まで、軽く吹いただけでよい音が鳴るはず。そんなにしんどくはならない…

⇒Long Fを使う時は、左手薬指を伸ばしきらないで若干緩めた方が、左手小指をコントロールしやすい。

⇒上のEは音がひっくり返り易いので、あまり強く吹かない。

⇒上のBを吹く時は、音が悪くならないよう、右手の薬指をしっかりあげること(支えに使わない!)。

アイリッシュ・フルート売り出し中 <Glenn Watson/Eb管/100,000円>

Glenn Watson 氏製作のEb管フルート(キーレス)を売りに出します。(100,000円/ケース付)

製作年は2012年です。木材の種類はMopaneで、頭部管は、歌口までは金属管が入っていないPartially Lined Head-Jointです。

有名なフルート吹きでは、John BlakeがWatson氏のフルートを使っているようです。

なかなか吹きやすいのですが、最近、ほとんどEb管を吹かなくなってしまったので、売り出すことにしました。

現在、新たに注文すると、待ちの期間は半年程度で、価格は、ケース、送料、消費税を含めると130,000円~140,000円程度になると思います。

Watson_1 Watson_2 Watson_case_1 Watson_case_2

Watson_headjoint_1 Watson_headjoint_2 Watson_headjoint_3 Watson_middlejoint_1

現在、大阪在住ですので、関西圏のセッションであれば、楽器をお持ちして、試奏してもらえるかと思います。

ご興味のある方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さいませ。よろしくお願いいたします。

自分の1日を「50英文」で表現

上乃さんの「純ジャパニーズの迷わない英語勉強法」を読んで、やる気の失われないうちに、最初の課題、

~ 自分の1日を「50英文」で表現 ~

に取り組んでみました。

I get up at ... o'clock on weekdays.
I eat breakfast at twenty past ... .
I usually leave home at quarter to ... .
My wife and our children get up at ... o'clock on weekdays.
My wife is a housewife now.
She does the laundry and the house cleaning and takes care of our children.
She used to play the recorder, tin whistle, concertina, bodhran as a professional musician.
I hope she work as a professional musician again when our children grow.
She loves playing and listening to Irish music.
She also loves history.

Our children go to ... school.
I walk to the staion and get on a train at around ... o'clock.
I read an English book while commuting.
I like reading nonfiction books.
I learn a lot from them.
I arrive at work at twenty to ... .
I work for a construction company.
I'm the section chief of the contract division.
I check my e-mails every hour.
The members of the contract division check many contract documents every day.

We consult with sales reps about contracts evey day.
My motto is "4F," that is, freindly, fair, frank and FUN.
I try to listen intently to our members.
I seldom use English at work.
I eat lunch at twelve o'clock.
I take a short break and buy a bottle of tea from the convenience store.
Our children usually come home at half past ... .
Our older daughter goes to cram school ... times a week.
She loves reading books.
She is good at playing the piano and the Irish harp.

Our younger daughter likes drawing pictures and making things.
My wife cooks dinner.
She often tells our younger daughter to put her toys away.
My wife and our children have their evening meal at around ... o'clock.
Our children usually take a bath together.
My wife puts our younger daughter to bed at ... o'clock.
My wife sometimes fall asleep with our younger daughter.
I usually finish work at around ... o'clock.
I usually come home by ... and have dinner.
I check my private e-mails and reply to them.

I practice the Irish flute before I go to bed.
My Irish flute was made in Australia in 2005.
I sometimes practice the concertina, too.
My concertina was made in England a hundred yaeas ago.
I love Irish music. I love its rhythm and melody.
My wife plays Irish music much better than I.
She usually plays the concertina.
Her concertina was made in England, too.
We bought it secondhand from an American player in 2012.
I go to bed at around ... o'clock.

50英文作るのが、思ったよりも大変でした。ちょっと脱線したり、事実と違うところもありますが、よしとしましょう。

これを、「最終的には3分を目標に音読を終えるように練習し、それを毎日繰り返す」とのこと。先が長そうですが、こつこつ頑張ろうと思います。

口を縦にも横にも大きく動かして、太くて大きな声で、アクセントをつけながら練習しなくてはならないので、防音室で練習したほうが良さそうだなぁ…楽器と一緒?

※上記「50英文」に不自然な表現等を見つけましたら、ご指摘いただけると助かります!

アイリッシュ・フルートのメンテナンス

先月、Patric Olwellのフルート(2004年製作)の接続部分のコルクが剥がれてしまったので、かみさんに糸を巻いてもらいました。

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糸の上から蜜ろうを塗っているので少し分かりにくいですが、糸が隙間無く綺麗に巻かれています。流石です…

ついでに、銀磨き用のクロスで、黒ずんでいたリングを磨いておきました。

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そして、先日は、Grinterのフルート(2005年製作)の接続部分がゆるくなっていたので、糸を巻き足しました。今回は、勉強の為に自分で…

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見てのとおり綺麗には巻けませんでしたが、かみさんによれば、「継ぎ足しであれば隙間が埋まればいいので、綺麗に巻けてなくても問題ないのでは…」とのこと。良しとしましょう。

こちらも、銀磨き用のクロスで、黒ずんでいたキーを外して、磨きました。キーの隙間の掃除も兼ねています。

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接続部が少しきつ過ぎになってしまったので、後日、少しだけ糸を外して、丁度良いきつさに調整しました。やはり、木が割れてしまうのが怖いので…

次は、もうそろそろキーのパッド交換をしなければならないのですが、こちらは専門家に任そうかなぁ…

手の小さい人用のアイリッシュ・フルート

最近は、フルートでもう少し装飾音を使おうと試行錯誤して練習しているのですが、なかなか苦戦しております。息量の無さも影響していると思うのですが、どうも、装飾音を沢山使おうとすると、今まで以上に音孔をしっかりと塞げなくなってしまうようです。

リコーダー吹きのかみさんからは、「まずは気合で塞ぐよう努力!」と指導されているので、目下、頑張っているところですが、やはり手が小さいので「もう少し楽に音孔が塞げるフルートはないかなぁ…」とも思っています。

また、時々ですが、「アイリッシュ・フルートを吹きたいけれど、音孔を押さえるのが大変そうで…」と躊躇している方にお会いいたします。多少音量が犠牲になるのですが、楽に音孔が塞げるアイリッシュ・フルートの需要は、それなりにあるのでしょうね。特に、欧米よりも手の小さい人の多い日本においては。

楽に音孔を塞げるフルートの候補としては…

1.音孔の小さいフルート(small holes) 

2.音孔の間隔が狭いフルート(closer spacing) 

3.音孔が一列に並んでいないフルート(offset holes) 

  →人の手の自然な形に合わせて音孔が開けられている

といったフルートが挙げられると思います。そして、メーカーの候補としては…

  Casey Burns(アメリカ)

  →上記1~3すべてを考慮したSmall-Handed Fluteを製作しています。

  Dave Copley(アメリカ)

  →オプションで上記2、3に対応してくれます(追加料金なし)。

  John Gallagher(アメリカ)

  →上記2を考慮したsmall hole Rudall(上記1に該当)を製作してくれます。

  Ralph Sweet(Sweetheart)(アメリカ)

  →デフォルトで、上記3を考慮して製作しています。

  Terry McGee(オーストラリア)

  → Grey Larsen Preferredモデルに上記1、2の特徴があります。

といったあたりになるでしょうか。他にも対応してくれるメーカーはあると思いますが。

個人的には、音孔が一列に並んでいるフルートにすっかり慣れてしまったので、3の選択肢は取りにくく、私にとってのメーカーの候補は、上記1、2の特徴を両方備えたフルートを製作しているJohn GallagherとTerry McGeeに絞られるでしょうか。

あわよくば、将来的に、10年以上使用しているGrinter(Rudallベース)からスイッチできればと思っているので、Firth Pond & CoベースのMcGeeではなく、RudallベースのGallagherの方がいいかなぁ…と思っています。

しばらくは、現在吹いているGrinterで頑張って練習したいと思いますが、いつか、GallagherやMcGeeの音孔の小さいモデルも吹いてみたいと思います。おじいちゃんになった時に吹きやすそうですし…

【売れました!】コンサーティーナ売出し中!<Edgley/270,000円/ケース付>

他の方にお譲りすることができました。ありがとうございました。

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現在所有している、Frank Edgley氏製作のアングロ・コンサーティーナを売りに出します。2011年頃に製作されたProfessional Modelになります。価格は、一先ず270,000円で売出したいと思います。

リードはアコーディオン・リード、調はC/G、キー配列はWheatstoneレイアウトです。

Edgleyさんの楽器らしく、少し重みのある、反応のとても良い楽器です。

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私は現在、大阪在住ですので、関西圏のセッションであれば、楽器をお持ちできると思いますので、試奏してもらえるかと思います。

ご興味のある方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さいませ。

コンサーティーナの調整(Edgley)

先日、国内の方から、Edgley氏のコンサーティーナ(アコーディオン・リード、C/G、Wheatstone layout)をお譲りいただいたのですが、左手側中央列の低いG/Bのレスポンスが悪かったので、調整してみました。

「リードとリード・シューの隙間が広がり過ぎているのだろう…」と思っていたのですが、一番の原因は、リード・シューの固定位置が僅かにずれていた為、リード・パンとリード・シューの僅かな隙間から空気が漏れていたようです。リード・シューの位置をほんの少しずらしたら、無事、レスポンスが良くなりました。

Reed_1

Reed_2_2

この点については、リード・シューの位置がずれないようにしてあるWakker氏のCloverの方が、優れていますね。

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この楽器は、Edgley氏のProfessional Modelで、おそらく2011年頃の製作だと思いますが、いつもどおり、少し重みのある、レスポンスの非常に良い楽器です。

久しぶりのEdgleyなので、しばらく弾いて楽しもうと思っていますが、そのうち売りに出すと思いますので、もしご興味がある方がいらっしゃいましたら、お声掛け下さいませ。

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リベット留めされたリード

通常のコンサティーナ・リードは、「リード」が「リード・シュー」にクランプとネジで留められていますが…

Repair3

ここ数年、「リード」が「リード・シュー」にリベット留めされているコンサティーナ・リード…

Reed

を使用するメーカーが出始めております。具体的なメーカー名としては、Edgley7 Mount ConcertinasThe Irish Concertina Company(おそらく)といったところでしょうか。

推測ですが、これらのメーカーは、リード・メーカー(HARMONIKAS等)から市販品を購入して、カスタマイズ、チューニング等した上で、コンサティーナに組み込んでいるのではないかと思っております。

「リベット留めされたコンサティーナ・リード」を使っているEdgleyさんの楽器を弾いた感想としては、コンサティーナ・リードらしい音色がして、レスポンスもそこそこ良かったので、特に問題はないように思います。7 Mount Concertinasも、ホームページ上の音源を聴く限り、なかなかレスポンスが良さそうです。

但し、ネット上では、「やはりコンサティーナ・リードではない」という意見もあるようですので、なんとも判断がつかないところです。確かに形状も微妙に違いますし、聴く人が聴けば違いが分かるのでしょうかね…

また、「リベット留めされたコンサティーナ・リード」はおそらく市販品をカスタマイズしているでしょうから、DipperやJeffriesのレベルまでリードの品質を上げるのは、正直難しいと思っております。

いずれにせよ、結果的に選択肢が広がるのはいいことかなぁ…と思っております。

【追記1】

実は「リベット留めされたコンサティーナ・リード」は、最近になって新しく出てきたもの、という訳ではなく、昔はWheatstoneの一部の楽器で使われておりました。良い評判は聞きませんが…

Wheatstone_reed_2

(写真:Concertina Connectionのページより)

【追記2】

ご参考までにですが、アコーディオン・リードは、基本的に「リード」が「リード・シュー」にリベット留めされています。

Tuning_l_1

そうすると、「リベット留めされたコンサティーナ・リード」は、「クランプとネジで留められている(伝統的な)コンサティーナ・リード」と「アコーディオン・リード」との中間に位置すると言えるのではないか…とも思いました。

Jeffries (Bb/F) の調整

【キー配列の変更】

右手側の外側列のキー配列(押し/in)を、Jeffriesの標準的な配列に変更しました。

 Eb, C#, A, G#, C# → Eb, C#, G#, C#, A

 (注)分かり易いように、Bb/FをC/Gに移調して記載しています。

変更した3つの音のリード・シューの幅がほぼ同じでしたので、リード・シューを差し替えるだけで済みました。併せて、チューニングの微調整もしておきました。

【音がきちんと鳴らない】

右手側の中央列の下から2番目のD/AのボタンのD(押し/in)の音がきちんと鳴らなかったので、リードを見てみたら、リード・シューがリード・パンから外れかかっていました。

きちんとリード・パンにはめ直して、チューニングの微調整もしておきました。

【チューニング】

右手側の手前列の一番下のE/EbE(押し/in)が低かったので、チューニングしました。

普通は使わないような高い音で、リードが小さくて薄かったので、リードを傷めてしまうリスクを考えて完璧にチューニングはせず、概ね改善させたところで止めて、様子をみることにしました。

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«コンサーティーナのボタン配列

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